早く、ひありの日本侵入を防いでほしいです

ひありこわいです。テレビで、生態系を壊すから、殺虫剤を負けないというお話を伺いました。コメンテーターの方も、そんなことを言わないで、入らないうちに、駆除しないと怖いというお話をされていました。賛成です。植物も大事ですが、このままでいったら、日本人もやられてしまいます。早く、港のエリアの駆除をしてほしいです。
あのありの姿ですが、アルゼンチン蟻似ていますよね。小さいのに驚きました。実物を見ると、怖さがわかります。だって、あんなに小さいのであれば、いえにはいってきてもわかりません。
以前庭に、アルゼンチンあるがだいはっせいしたときには、恐怖しかありませんでした。一匹でもいると、駆除しないわけにはいきません。本当に凶暴で怖いです。
しかも熊も、カラスも、雀も、増えすぎているのです。そこを見据えないと、保護ばかりしていると、特に熊は、人間のほうが弱いです。
熊の話も、子供のころは東北のだけの話だと思っていました。ミュゼ 背中 脱毛

三重県で、美味しい飲食店を紹介したいと思います

三重県で、美味しい飲食店を紹介したいと思います。
志摩市阿児町にある、shu cafe(しゅうかふぇ)というお店は、スイーツや、ピザなどのフードメニューも楽しめる
カフェです。店内は、木の温かみが感じられるお店で、ゆったりくつろげるお店だと思います。
NYベイクドチーズケーキ(420円)や、シフォンケーキ(370円)などのケーキは、手作りされているそうで、
どちらも、程よい甘いで、優しい食感で、美味しかったです。
また、ミックスピザ(840円)は、テイクアウトも可能だそうです。
その他、コーヒーとケーキのセットなどもあり、気軽に立ち寄れるお店だと思います。
こちらのお店へのアクセスは、近鉄鵜方駅から徒歩15分で、営業時間は、11時から20時までです。
伊勢市にある、まぐろ茶屋、網家(つなや)というお店は、伊勢名物のてこね寿司や、伊勢うどん、海の幸を
使用した海鮮丼などがいただけるお店です。
大トロ丼(1900円)は、肉厚の、大トロがご飯に、沢山乗っており、まろやかな味わいで、とろけるような
美味しい、大トロで、ご飯と良く合い美味しかったです。
その他、大海老フライ定食も大きな海老フライが付いており、食べごたえがあり、満足できる一品でした。
こちらのお店は、内宮前バス停近くにあるお店で、営業時間は、10時から17時30分です。http://www.e-rda.net/

妻がヘアーアクセサリーがほしいという事で、ショッピングモールに行きました。

私は、今日は仕事が休みだったので、妻と一緒にショッピングモードに行きました。
アピタに行き、すべてみてきたのですが、ヘアーアクセサリーがありませんでした。
2件目にイオンに行き、1回〜3回まで探しました。
該当する店が3件あったので、見に行きました。
しかし、妻がほしいと思ているデザインもなく、しかも値段も高かったので、辞めました。
2件目は、ヘアーアクセサリーはあるのですが、子供向けの物が多くほしい物は
ありませんでした。
最後の店という事で、行ってみました。
値段はよい感じだったのですが、やはり妻がほしいと思っているヘアーアクセサリーは
ありませんでした。
こういう装飾系は、流行りとかで変わってきてしまうので、どのお店に行っても
似たり寄ったりする物ばかりでした。
妻がほしかったのは、小さめのピン止めでした。
何気なく見るときは、あったりするのですが、いざという時にない事が結構あります。
水曜日も休みなので、一番、ありそうなショッピングモールに行く事にしました。妊活マカ

今私が一番頑張っている趣味といればヨガです

運動が大嫌いではありますが、ダイエット目的で1年半くらい前からヨガを習い始めました。
もっと早くから習い始めておけばよかったと思うくらいにすごくはまっています。
たまに苦手な柔軟などもあって・・・どうしようもないくらい嫌になることもありますが。
熱しやすく冷めやすい私が結構続いています。
先生がほかの国の人であることもあり、その国の事情を聞けるのもヨガが続いている要因の一つかもしれません。
年々年を取って体力的にはつらくなりますが、これからも継続できればいいかなと思っている趣味です。
ヨガのだいご味はダイエットのほかにストレスを解消できることにもあります。
マイナス思考でストレスをためやすく、体調を崩しやすい私にとっては、その点でも適していると思います。
また、山のポーズ、白鳥のポーズなど物の名前がついているポーズがあることも面白いです。
昔はインドア派で趣味といえば読書が一番!という感じだった私にとって、ヨガは画期的に一歩を進めてくれた趣味でもあります。

故人は昔みたいにお家から見送りたいですね

雨が上がった爽やかな朝
お友達からお知らせメールが届きました。
「○○さんのお母様がお亡くなりになりました。
葬儀については次の通りです。」

あぁ?、しばらく闘病生活を送られていたからな?。
とうとう逝かれてしまったのだな。
○○さんはさぞ寂しいことだろう。
と思いつつ、お知らせを見てビックリ。
お通夜も葬儀も自宅で執り行うらしい。
いまどき珍しいこと!
そんなに大きなご実家なのかしら?

訪ねて行くと、そこは大通りから少し外れた住宅街にあり、
ごく普通の一軒家。
縁側を開け広げ、16畳ほどの座敷に祭壇を作り
棺の中の故人はたくさんのお花に囲まれて静かに眠っていました。
座敷に座りきれない人は小庭から参列しました。
そこには親戚友人だけでなく、ご近所の皆さんが
普段着のまま参列されていました。
近所とのお付き合いを大事にし、
世話好きだったというお母様の気持ちをリスペクトし、
子供たちでもお線香をあげられるようにとの図らいでした。

そういえば昔はこれが当たり前だったな。
家の周辺に白黒の忌中幕を張り
ご近所の人たちがみんなで手料理を作り
酒を飲んでワイワイと故人の話をして
大勢で見送った、、、。

こんな風景を懐かしむって、私も年になったもんだ。

最後は庭先から霊柩車を見送りました。
ポワァ?ンという独特のクラクションの音が近所にこだまし、
友人のお母様は「行って来ますね。」
とみんなに言ってご自宅を後にされました。

なんだかほんのりとした気分になり
悲しさよりも懐かしさとぬくもりに満たされたお見送りでした。

「行ってらっしゃいませ。」女性育毛剤 オススメは?