卓球全日本女子準決勝第1試合は石川佳澄と伊藤美誠の試合

卓球全日本女子準決勝第1試合は石川佳澄と伊藤美誠の試合となりました。過去全日本4度制している石川が第1セットから強打で圧倒していき、逆に伊藤の強打を封じました。石川が主導権を握りフォアハンドで勝負を仕掛け常に3点リードの状態で試合を進めていき第1セットは石川が11−7で取りました。第2セットは伊藤が逆襲、強烈フォアハンドとバックハンドのチキータで有利な展開に持ち込み徐々にペースを掴みます。徹底してフォア攻撃で11ー7で第2セットを取りました。第3セットは長いロングサービスを使う石川に対して、早めに仕掛ける伊藤が序盤からリード奪います。そしてスマッシュとチキータを使い積極的に攻め11−8で伊藤が取ります。第4セットは序盤は石川がリードしますが、やはり伊藤の強打が徐々に石川を圧倒してきます。石川は打ち合いに挑もうとしますが、伊藤が早い段階で強引に強打に来ますので対応が遅れてしまいこのセットも奪われました。第5セットも伊藤が主導権を握り強打連発で石川の守備力をものともせずに結局セットカウント4−1で伊藤が勝ち、世代交代を印象付けました。アイトレーニング

鼻が詰まっているときに痛感する、鼻が通るということの大切さ

先日、うっかり風邪を引いてしまったのですが、その時に鼻が詰まってしまってとても辛かったです。
私はもともと花粉症や鼻炎などのアレルギー体質ではあるのですが、普段は薬を服用して症状を抑えています。
なので、多分、自分から言わなければ、周りからはそんな風には見えないと思います。
しかし、風邪を引いたときの鼻のつまりというのはどうしようもなく、薬で改善されるものではありません。
こういうときには自然と口呼吸になってしまうのですが、鼻が詰まるということよりも、口で呼吸するということが辛かったのです。
というのも、もともと喉に痛みがあるのに、口呼吸では余計に喉の粘膜が乾燥してしまいます。
そうなると余計に痛みは強く感じられるし、痛いからといって浅く息をしていれば、苦しくなってしまいます。
そんな板挟みのような状態になり、3日ほど呼吸をするのがしんどくなってしまうような感じが続いていました。
普段、それほど呼吸を意識したりすることはないと思うのですが、鼻が通るというのはとても大切なことなのだなと痛感させられました。即日融資 キャッシング